ペリドット広場/身体に活力を、心にビタミンを!尾原千英里があなたに元気の素をお届けします。

脳は代替えがきかない。

今日は、数日前に脳のプロフェッショナル、胃のプロフェッショナル、なにかのプロフェッショナルの先生方を放映していたテレビを見ていて、そこから非常におもしろいと感じたことがありましたのでこれを中心にお伝えしようと思います。

まず今日テーマにしたいのが、腎臓も肝臓も、首から下の臓器は代替えがききますね。腎臓をひとつ取ってももうひとつの腎臓でやっていけますし、臓器移植という手段もあり代替えがききますが、代替えがきかないところがありますということ。

その通り、脳です。脳は代替えがききません。

そして、その代替えがきかない脳が、ポンとやられると出血するとかやられちゃうと、その部分が司令塔、司令するところが動かなくなる。そこが運動器官だったら体が動かなくなる、その器官の場所は全面的ダメになる。それが脳です。

その脳を皆さん大事にしてますか?っていう話ですね。
だからまずひとつ知って欲しいことは「脳は代替えがきかない」ってことです。

よく心臓がどうのこうの・・・そういうところ心配されますけども、
脳が委縮して認知症になって、心臓は強かったらどうでしょう・・・
そうなんですよ。本人はわからなくなっているからいいかもしれませんが周りが大変。これ現実問題です。最近テレビでもよく言っているのが認知症で家を出て行って、帰る家もわからなくなって、そういう人が何万人といるらしい。これが現実なんです。

自分は認知症にならないって保障ありますか?

認知症にはならないって保障を自分で確信できるくらいの生活をしていただきたくて、私はこんなことをやっています。
人生最後までやってみないとわかりませんけど、私はなるつもりはありません。みなさんもそうでしょ?それを強く持たなきゃダメなんです。私はならない、なるつもりもない。それでまず、そのことを確信できる生活習慣をキチっとやっていただきたいのです。そのことをお伝えしたいんです。
あんまりいろんなことにこだわらず、自由に生きていただきたいために!!

司令塔であるこの脳を守るポイントはどこだと思いますか?

睡眠。そうです。脳細胞は睡眠を通してしか正常機能は果たせない。だから睡眠をとらないと必ずおかしくなる。

いま子宮頸ガンが非常に多い、ワクチン?あんなのしちゃダメですよ。子宮頸ガンが結局いま非常に多いっていうのは、根本はなにかと言えば睡眠をとらないからなんです。12時過ぎてから寝る、睡眠時間が短い。
8時間睡眠とっていれば子宮頸ガンは来ない。たっぷり寝ててガンになった症例はないはず。
何度も言いますが、睡眠をおろそかにする人にガンが来ます。

睡眠は、ただ疲れてるから寝るんじゃなくて、睡眠を通して寝てる間に体の免疫力を高めます。

具体的にいうと白血球ですね、ガンを殺すんだったら。ガンを叩くのは白血球のなかの(・・・細かいことはいいんですけど)リンパ球のなかのNK細胞、それが活性化してると、夜にガンが出てくるんですよ。しかし、きれいに消せるっていう仕組みも人間の体にはあるんですね。

わかりますか? だから睡眠をとらないと修復が不可能になるということなんです。
だから睡眠時間が5時間とか5時間半とか、そんな睡眠してたら必ずガンがきますよ、その人の弱い臓器にでてくるだけの話で、個人で出る場所が違う。だから大切なのは本当に「睡眠、修復」ですね。寝てる間に、体の掃除も寝てる間にするんですよ。

ただし、昼寝の場合は掃除はしませんし、免疫細胞も作りませんって。昼寝は、肉体の疲労はとってくれます。でも、寝過ぎちゃダメっていうんです。昼寝すると、夜眠れませんからね。

でも昼寝、つい寝ちゃったいう時には自分を責めないこと。
「あー寝過ぎてしまった」なんて自分を責めない。「あっ、やっちゃった」で済ます。

細かいことで自分を責める人よくいますね、完全主義者っていうか、そうすると人間ってキーってなると収縮するでしょ、その間血管も収縮するんですよ。血管が収縮すると流れが悪くなりますね、流れが悪くなると、脳に血液がこなかったら、うまく流れなかったら、脳は認知症になりますよ。

アルツハイマーと認知症の違い 認知症の中のひとつがアルツハイマーである。と言ってました。

歳をとると脳は委縮していく訳です。そしたらその脳を守るってことに関して何が守る方法はないかといえば、
このクッション当てるわけにもいかないしね、なにかっていったら「睡眠」しかないんです。

ですから最後まで自分は認知症にならないっていうのならば、しっかり睡眠とりなさいということです。

それが〜なかなか寝れないのよね・・・、眠れないのよね・・・、熟睡できないのよね・・・、
っていう方にはアドバイスさせていただきます。それがうちの仕事なんです。
それで「言うこと聞かないんだったら金使ってください」って私は言ってるんです。「飲んで治すしかないわね」って世界になっちゃうんです。

脳がイカレたならば生きていても楽しくない!悲しいかな、愛した人たちみんなをわからなくなるんだから。
「あんた誰?」って。そのうちにス−っと居なくなって、見つけても警察は誰ななおかかわからないから老人ホームにいれて〜10何年してやっと再会して〜って、こんな悲しい事実があっていいものかって。

歳とったら認知症になるような雰囲気あるでしょ、今。
世界では、認知症どれだけ増えてると思いますか?・・・7秒間に1人ですって。
こうしている間にも何人か認知症が増えている、本当にそうなんですって。だから現代の人たちが眠るということに対して睡眠ということに対して、あまりにも軽はずみな捉え方をしているか。そりゃ〜なりますよ、寝てない人。みんな自分は認知症になんかならないと思っているんですよ。でも、なる!!
だって、細胞が修復できなかったら、脳細胞はどんどん死んでいくんですよ。 

だから、睡眠がいかに大切か!!

素直になりましょうよ。

動物園のライオンとサーカスのライオン

動物園のライオンとサーカスのライオン、
サーカスのライオンの方が、イキイキしているし、長生きするらしい。

鞭に打たれながら芸を覚えるわけでしょ、実は大変なんですよ。
でも、大勢の人の前で芸をして、みんなに拍手をもらう。
だから、イキイキしている。
脳を調べるとあきらかに違うんですって。

面白いのは、

動物も旧皮質は入っているわけでしょ、少しだけ。
だから芸を教えてくれる人に愛されると、それに応えたい!というふうになる。
「プライド」ですね。それが活性化してくるということ。


にわとりの場合、美味しいにわとり・・・

親子丼で有名なお店の社長が美味しいにわとりの研究したらしい。
​どうやったら美味しいにわとりが出来るか・・・って。

すると、にわとりもグループを作るとその中にリーダーが出てくる。

そしたら、やっぱりトップリーダーの肉の方が美味しいんですって。

その社長が実感し、それを研究会に持って行ってデータを出してもらったら
やっぱりその通りなんですって。

なるほど!

委縮してなかなか餌を食べられない弱いニワトリは、ますます委縮しますね。
委縮すると人間と同じなんですよ。

血管が収縮する。流れが悪くなる。

美味しくないんですよ、そういう肉は。これも事実なんです。

じゃあ、美味しい肉をどうやって作るか!

で、その社長はどうしたかというと・・・小さなグループをいくつも作った。
リーダーが何匹も育つと肉は美味しいんですって。
面白いですね。こんなことが実際あるんですね。

ボスの肉は抜群にうまい!って。







 

脳幹虚弱症?

今日は新しい本との出会いがありまして、
これも素敵な人生をいくためにはお伝えしたほうがお役にたつんじゃないかと・・・
それで皆さんに、ポイントだけお伝えしたと思います。
 
「脳幹虚弱症」

 
耳慣れない言葉だと思います。私にとっても新しい言葉だったのですが、
今回、医学博士の本を読んでみて、本当に「現代はこれだなぁ」と思ったわけです。
 
ここ(脳幹)がちょっと弱いと、いくら知識があっても、知恵があっても、人生なかなか豊かになれない。
そうすると、どうしても病気になってしまう。確かにそういうことがあるなと思います。

 この博士はこういうふうに言われています。
「医学は人間の寿命を伸ばしました。しかし、寿命を伸ばした人生を幸せにするところまでは考えていなかった」と。

寿命は延びているんです、実際に。
しかし、本当に人生が豊かになった、全うしたかっていうと、なかなかない。

「脳幹」「古い皮質」「新しい皮質」

人間の脳はというと「脳幹」が真ん中にあって、そこに「古い皮質」と「新しい皮質」がある。

つまり、人間の脳の一番中心にあるのが「脳幹」で
その脳幹の中心にあるのが「間脳」

常日頃、私たちがラドンで一番重視しているところですね。
ここに自律神経とホルモンをコントロールする司令塔があるわけです。
 
「脳幹」は、爬虫類も動物もみんな持っている。生命力の根源といえる場所。

だから、ここが強い人っていうのは、イメージ的にどんな人があげられるかというと
歴史上だったら織田信長とか・・・
現代では、事故起こしても何があってもたくましく、顔ひきつりながらやっているビートたけしとか。
図太いでしょ。そんなことが書いてあるんですね。なるほどと。

生命力の根源、根っこ。
もともと生まれた時からすでに完成した脳として、出来上がっていると書いてあります。


私、コンピュータのこと詳しくないのですが、
ハードウェアとかソフトウェアとか、本に出てくるわけですよ。

スタッフに聞いたら「ハードはコンピュータ本体、ソフトはその中の情報や能力のこと」と言っていました。
それで、うん、納得!と。

人間の「脳幹」と「旧皮質」この二つは、
ハードウェアもソフトウェアも出来上がった状態で生まれてくるんですって。

しかし、一番外側の「新皮質」は、生まれてきた時にはハードウェアだけ。枠だけ。
そして、ソフト部分=情報は、生まれてからの育った環境の中で入ってくるようになっているんですって。

これが違うんですね。

だから、この二つ「脳幹」と「旧皮質」は、完成された脳。
そして、「新皮質」は不完全なる脳。環境によって生まれてからの育った環境からの情報によって形作られていくもの。
という風に分けられるんですね。

その中の一番本幹は何かって言うと、脳の中心にある「脳幹」・・・生命力の根源であると。

これが現代に非常に虚弱体質になっているから、
うつだの自殺だのっていうところにいきやすくなっているってことです。


そして「旧皮質」
これ自体は何かっていうと「情緒面」の支配。要するに「情の世界」ですね。
愛するとか愛情とかこの世界。ここを管理する、支配する場所が旧皮質。

だから爬虫類とかあぁいうものはここ「脳幹」しかないんですって。
今、変なペットをかう人よくいるじゃないですか、爬虫類とか。
犬とか猫ってかわいがればそれなりに、忠犬ハチ公みたいなことやりますよね。
だから、もってるんですよ、これ「旧皮質」を。

しかし、爬虫類などは人間が危機になっても助けにはこない。
爬虫類には、これ「旧皮質」はないってことなんです。
生きることのみ。だから、本幹は人間も動物も脳幹は同じだって書いてありますね。

これ「新皮質」があるのは人間だけなんですよ。

これは自分で想像していく世界ってことなんですね。
いや、私、人間って本当に素敵だって、これ読んで感動したんですね。

だからここ「旧皮質」において多少難有りは、何かっていったら、
やっぱり、母親の愛情を受けてない子とか。

これが三つ子の魂百までっていうのはやっぱり影響あるってことですね。これから見ても。


しかし、この二つの脳に関しては初め出来上がっている。ある程度ですよね。
ここ「脳幹」は完璧ですけど。
ここは母親の愛情ってことが多少あって、多少の変動はあるけれども、
この二つにおいては出来上がった脳として人間はおぎゃあと生まれてくるということです。

「新皮質」(=脳の周りにぺたっとくっついている新しい皮質)というのは何かと言えば、
ハードだけ。コンピュータ(枠)はあるんです。
情報はこれから入れていくんです。

そう思うと親の責任ってすごいですよね。
何の情報を入れるかによって子どもの未来は決まっていくことになるんですから。

「新皮質」は、知性、理性の司令塔である。という位置づけがされています。

例えば、家を建てるときに「脳幹=土台」です。
そして「旧皮質=家の居住空間」そして「新皮質=外装」なんです。

今は、どっちかっていうとこっち(新皮質)を重要視しているんです。
こればっかり重要視して、脳幹がちょっと虚弱化している状況
だから生き辛くなっている。

そして、今、うつとか、心療内科ってものまでできたじゃないですか。
こういうものが増えてくる現象がそこにあるっていうことなんですね。

だから、私達自分の価値観の中でこっち(新皮質)優先していないかなっていうね。これだと生き辛くなるんですよ。だから、いかに質の高い人生を、今生きていますから現実にいくら歳をとったとしてもその中をいかに豊かに自分らしく生きるかっていうことが、これが健康にも完全にイコールになるからこういう話をしているんですね。

ガンになるのも、まあ病気がもし出てきたならばそれと付き合いながら寿命を全うしていくことなんですよ。それをなくそうと考えると命もなくなっちゃうから・・・これやめてほしいです。

生き方を図太くなっていただくと、人生も本当に変わってくるので、そしたら、病気も治癒の方に向かうんです。

これなんですね。

これの鍛え方によって、精神面も肉体面も治癒していくんです。根っこはココだってことなんですよ。
なにしろこれの中枢、中心に自律神経とホルモン系がありますから。肉体も脳幹も全部ここの鍛え方によっては治癒していく。だから・・・心の治療もあるけれども、肉体もガンも消すだけの治癒力を人間は持っているってことなんです。


いかに脳幹自体を鍛え上げるか!!これが非常に重要なことなのです。





 

カルテには老衰

「医学は人間の寿命を伸ばしました。しかし、寿命を伸ばした人生を幸せにするところまでは考えていなかった」と。
寿命は延びているんです、実際に。しかし、本当に人生が豊かになった、全うしたっていうのがなかなかない。
 
 
先日、販売店さんのところに行ったんですが、そのお父様がこの3日に亡くなられたんですって。95歳、大往生ですよね、老衰です。
で、そのお父様が常に言っていたのが、
自分は孫にもみんなに囲まれて、それで人生を終わりにしたいと。
そう常々言ってらしたんですって。
そしたら、5月3日、ゴールデンウィーク中で、孫もみんな集まっていた中でご臨終。見事です。
 
その話を聞いている中で、お父様が途中に苦しい顔をしたことがあるという話が出たんですが、
というのは、口からものを食べられなくなったら、胃ろうしようかと医者は言いますよね、
胃の中に物の点滴を直接入れるんですよね。でも、それは断りましたって。
 
胃ろうしても、物を入れると吸収して出さないといけないわけで、
老衰は、この吸収して出す力がもうなくなっているいるんですよ。それなのに、無理して入れると本人は苦しむんですよ。ですから、それは兄弟と話し合ってお断りしましたと。これはクリア。

でも、点滴はしたというんですよ。
だから、苦しい顔をしたっていうのは、「それは、点滴したから」と言いました。
 
95歳で老衰だったら、普通の医者は点滴しません。たぶん、家族から点滴してくださいって言ったのかもしれませんね、わかりませんけど。点滴は、簡単に言うとブドウ糖。甘砂糖を入れるようなものですから、そうすると、既に吸収して、出す力がない、要するに60兆の細胞が終わりを迎えているのに、入れると、それを出す力がないので、体がむくんでくるんですね。
 だから苦しい顔になった。と。
老衰だったら、枯れるように亡くなっていくっていうのが一番人間の幸せな逝き方なんだから、点滴しなくてもよかったね。といういう話。

でも、環境的には孫も全員集まって、本当にお父様が望んでいた状況で、みんなにバイバイって。
末期、逝かれる前に一瞬カッて神経戻るんですよね、はっきりと認識出来る時期が一瞬くるんですよ。
その時に、みんながいて、そして、逝った、と。
なんと望み通りの幸せな逝き方でしょうか。
 
休みの間ですから滞り無く全部がスムーズに行える、そういう状態。
それはもうあなたががんばった結果だよって。あなたが願ったら絶対そうなったって。
引き寄せの原理の本を送っていましたのでね、その通りになったっていう話をしていました。
 

ここで胃ろうとか注入ってことは、フランスでははっきりと文章があり、文章そのものは覚えていないのですが、要は
「口から入れること食べることができなくなった時にはもう担当は、医者から牧師にかわるんだ。」
というところがあるそうです。フランスでは医療の中にそういう言葉があるんですね。
 
口から物が入るってことは、吸収して排泄する力がまだあるってことです。
それが入らなくなったら点滴で入れるわけですよね。
今はそれが延命になってるんですよ。

しかし、それをやったところで排泄する力がないところでやっても反対に本人には負担になるということです。
 
医学は人間の寿命を伸ばしました、実際に。伸ばしたけれども人間の幸せまでは考えていなかった。
その人生をどう豊かに生きるかっていうところまで考えていなかった。

 
だから、何が大事かっていうと生きている命ですよね。そして、最後は老衰ですよね。
枯れていくように。みんなその時が来るです、来ない人は一人もいません。
ただ、それを笑って迎えられるってことが大事なことであって。
そういう意味では、身近に亡くなった方で、95歳大往生ですよね。

「カルテには老衰」って書いてあったっていうことです。

昔から言われる「病は気から」

昔から「病は気から」と言われます。
心の持ちようで健康になったり、病気になりやすいということです。

心と体が強い関係にあることは現代の医学ではっきりと証明されています。

たとえば、大きな悩みを抱えたとき、おなかには何の異常もないのに
おなかが痛くなるという経験をした人も多いでしょう。

心と脳はほぼ同義語ですから、
人間の健康にとって、脳が元気であることはとても重要です。

人間という生命体は、頭の先から足のつま先まで
すべてが脳の指令下にあります。
精神活動から体のちょっとした動き、さらには内臓の活動、血行やさまざまな分泌活動にいたるまで
脳の状態が影響するのです。

人間の脳は機能的に3つの部分に大別できます。

1)人間特有の情操や知的機能を発揮する大脳震皮質
2)感情や本能をつかさどる大脳辺縁系
3)生命そのものを基本的に維持する機能を担う間脳です。

間脳は、大脳と小脳の間にあるのでこの名がついているのですが、
視床下部によって自律神経、ホルモン分泌を調整し、
内臓や筋肉などの働きをコントロールしています。

私たちの身体は、外部の暑さや寒さに関係なく体温は36度前後に保たれ、水分やミネラルバランス、血糖値、血圧なども無意識のうちに一定に保たれていますが、これはすべて自律神経のおかげ。意識していなくても独自に働いている器官があるなんて、人体というものはつくづく上手に出来ています。

とはいえ、
自律神経は、本当に意識から自律しているのではなく、実際には、精神面からの影響を非常に強く受けるのです。
とりわけ大脳辺縁系と密接な関係があり、嫌なことや悲しいことが続くと内臓に影響がでます。

つまりこれが「病は気から」なのです。

逆にいうと自然治癒力を高め、健康を維持するには間脳を強化することが重要になってきます。

健康を維持するには、間脳を強化することが重要になってきます。
いま、脳科学にもとづいた様々な「脳トレ」が流行っていますが、もっと簡単に間脳を活性化するのがラジウムです。


ラジウムの特徴は何かといえば、間脳を刺激して細胞を活性化し、自然治癒力を高めるというのが一番のポイント。
たとえば、ラドンケットはとにかくよく眠ることが出来ます。
熟睡できるということは、ホルモンが増えるわけで、しかも体内を掃除してくれる酵素も増えますから
普通に寝ているよりズバリ若返ります。


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